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学校生活ブログ

眼の解剖を行いました

1年生が眼の解剖に挑戦しました。

初めて見る眼球に「わぁ!」と驚きの声が上がりつつも、解剖が始まると興味津々の様子で観察していました。

ハサミを入れるのに少し緊張しながらも、友達と声をかけ合いながら楽しく取り組む姿が印象的でした。

「思っていたより面白かった」「実際に見ると分かりやすい!」という声も聞かれ、体験を通して学ぶ楽しさを実感できた時間となりました。

看護の学びは、こうした “見て・触れて・感じる” 体験の積み重ねから深まっていきます。